介護福祉業界55年体制の崩壊 黒船到来   
 

   
  福祉・介護業界の有資格者が、新しい事業スキームを作り出し、
  初年度2000万円の利益を生みだした!
  そのノウハウの全てをあなただけに公開します。

 
 介護保険制度の導入と同時に本格化した社会福祉。
あなたは、いま、理想と現実のギャップにもがき苦しんでいませんか?不安はありませんか?。
特に、社会福祉士や介護支援専門員等の有資格者の不満の声が大きくなってきています。
その筆頭が社会福祉士
社会福祉士
「社会福祉の援助を必要とする人々のために国家資格として公認された社会福祉の専門職」。
社会福祉士の資格制度は1988年4月に誕生し
2008年(平成20年)3月末現在、全国の登録者数95,536人に上っています。
その有資格者の約80%は社会福祉施設職員であるといわれています。
現在、福祉、介護の資格者養成校は、定員割れ続出。
「介護福祉士・社会福祉士等は、名称独占の詐欺資格だ。」
「低賃金の業界に人材を供給するための(ダメ)資格だ。」
とまで言われています。

特に社会福祉士は、現場では介護福祉士やヘルパーと同じ扱い。
仕事も、社会福祉士だからできるという業務がなく「介護」中心。
社会福祉士が福祉資格の最大の失敗作だとも言われる今日です。

あなたはどのように思われますか?
 
 
 あってもなくてもいい資格! 世間で必要とされていないのではないか?
福祉の資格は、国家資格なのに低賃金。
費用対効果のない資格であることが周知され
福祉の専門学校は定員割れや学校閉鎖 が相次いでいます。

・人集めが目的で創設された国家資格なので価値がないのは当然?

・厚生労働省が考えた詐欺資格とも言われ、これまで 人集めに威力を発揮してきたが、
 低賃金重労働であることが周知 され、人集めに威力を発揮しなくなった?
 
「給料が安すぎる!」
「仕事もきつすぎるのでやめたい!」
介護福祉業界の給与水準は他業界の70%
そして、有資格者を含む福祉・介護従事者の5割は3年未満で離職していくと言われています。
特に介護職においては21.6%と全産業平均の15.4%よりも突出して高くなっています。
1年未満の離職は15%前後
1年以上2年未満は21%前後
他業界から福祉介護業界に転職し、続かずにやめていく、
又は、よりよい待遇を求めて転職を繰り返す、
そんな人が本当に多い業界です。


           

            社会福祉者やケアマネetc 有資格者の不満の声



はじめまして、このレターを書かせていただいています
安田と申します
実は、私は福祉・介護業界に従事する者ではありません。
ですから、これからお伝すること
私がこれまで体験し、見聞きしてきたことは、福祉や介護という業界の枠にとらわれず、
もっと大きな社会全体から見た視点で捕らえています。

いったい私は何をしているかといえば、不動産業を主業としています。
不動産と言えば、一戸建てやマンションの仲介や売買を思い浮かべる方も多いと思います。

しかし、その仕事の性格上、相続や税務、金融業務が密接に関わっています。

その事から、ある福祉事業者から利用者さんの相続関係の相談を受けたことが
福祉、介護業界に関わった発端でした

その仕事をきっかけに、これまでわずか5年余ではありますが、
・有料老人ホームやグループホーム経営者
・社会福祉士・介護福祉士・ケアーマネージャーなどの有資格者
・行政関係の福祉担当者
の福祉・介護業界に携わる方々とお会いし、一緒にお仕事をさせていただいています。

それまで私の福祉・介護業界の知識と言えば
介護保険の導入時、特に「箱物」と言われる、老人ホームなどの施設の建設等で
補助金目当ての不正事業でボロ儲け、と言うような認識でした。

実際には、土地、建物あわせても5億円もあれば充分にできてしまう施設を
10億円程度に水増しし、補助金を不正請求して莫大な利益を享受する、と言うものでした。
水増しした5億円の9割、4億5千万円もの利益が得られるわけですから、「濡れ手に泡」のぼろ儲け。
実際、
「何でこのような場所に施設をつくる必要があるのだろうか」
と思われる介護施設を見ると
誰も買わないような土地を安く仕入れて、何度も何度も転売を重ね、そのたびに価格がはね上がる。
もともと1億円の土地が2億円、3億円と次々と短期間に転売され、
そのたびにその利益が業者に転がり込む。
経営者もお国のお金なので痛くも痒くもない!
そんな「ザル」の世界だと思っていました。

私はそんな甘い時代にはまったく関わっていなかったのですが
「福祉 = 儲かる業界」という空想を描いていました。

しかし、実際に異業種から福祉業界に参加させていただいて強く感じたことは、
「これからは福祉・介護の時代だ」と言われている中で
特に収益面においては、本当に厳しい業界であるということです。
そして、何よりも、そこに従事する方々が、
収入面での待遇に不満が多く
自身の将来に不安を感じているということです。

「収入が少なくて生活が苦しい」
「退職する人が増え、自分にそのしわ寄せがきている。休みもなくしんどくてたまらない」
「がんばって資格を取ったのに全く活かされていない」
「独立しても全く仕事がない、これ以上続けていけない」
このような悲しい言葉ばかりを耳にするのです。

特に有資格者。
時間とお金、そして労力をかけて取得した資格、「こんなはずじゃなかった!」
その筆頭が社会福祉士をはじめとする有資格者の方ではないでしょうか。
既に独立しておられる方、事業所に従事する方に関係なく将来の不安を抱えています。
「仕事に見合う報酬がほしい」
これは福祉業界に携わる多くの方の声であり、もっともなことです。
他業界と違うのは
「楽して儲けたい」
という方はこの福祉業界においては非常に少ないのも感じました。

「仕事がしんどくてもいい、それに見合う報酬がほしい!」
本当に、志の高い方が多いのも大きな特長であり、素晴らしいことです。

しかし、理想と現実がこれだけ大きく乖離している業界はありません。

私には、現在もグループホームや高専賃など
新規、移転や福祉に関わるさまざまな施設の建設運営の相談もあります。

事業計画の立案に始まり、
建設予定地の選定、取得、建物の設計、建設、融資手続きと全般です。
このようなコンサルティングとしてかかわっていく中で、特に事業計画作成をしていると、
他業界から比べて薄利体質であることがわかってきました。
「そんなには儲からない業界なんだなー」ということです。

実際、度重なる介護報酬引き下げ、人件費の高騰などを鑑みると、
本当にこの先、明るい未来はあるのか?という結論になってしまうのです。

介護報酬を見ても
財源の限られた現在、同じ保険料収入のパイの中で
利益の出過ぎた分野は削られ
赤字の出た分野にそれを埋めるだけのこと
このため事業者は利益を出すためは
・ 単純にパイを増やすために、組織を大きくするか、
・ パイは増やさず人件費率をダウンさせるか
の二つに一つ。
しかも、そうして経営努力をしてもその分野で利益を出しすぎると報酬単価を見直される、
介護保険の事業者は生かさず殺さずの生煮え状態に置かれているのです。

しっかりとしたサービスを提供している事業者でさえ、人材不足から、一部ベットを閉鎖する介護施設も現れています。
このことは、今後ますます過酷な労働と低賃金が待っていることを示唆しているのではないかと思います。

そう考えたとき、この先、まじめに働く人たちの待遇はますます悪化していくのではないか?、
ということを悟りはじめました。

これは、施設、または事業所自体の利益が少ないのですから、
このままでは、そこに従事する職員の収入が増えるはずがない!ということです。

事業経営者をみても平成12年度の介護保険創設に乗っかり、たまたま参入したたけで
他のサービス事業と比較すると経営者のマネージメント能力が非常に低いと感じています。

介護保険の制度、特に参入規制がなければ直ちに崩壊するのではないかと思うことも都度あります。

更に、事業経営者自身も、社会福祉という虚像に自分の理想を追い求めた
「素人経営者」が多いということも痛切に感じました。

行政とのパイプができると、特に箱物と呼ばれる施設においては、
参入規制により、乱立、過当競争から保護されているからでしょう。

先般、ある大手総合福祉サービス事業者が事業譲渡に追い込まれました。
量的な整備目標を達成し、財源が枯渇し給付の抑制策に転じた厚労省は
利益第一主義の民間事業者の法令順守を問題にし始めた結果であると推測されます。

これは、介護福祉業界全体が
将来的にも行政サイドのさじ加減によって一方的にマーケットが激変してしまう可能性を持っていること
を示唆しています。

その事業譲渡に関してもさまざまな論議がありました。
ある異業種からの参入した会社は
「この事業は引き受けるがこの事業はいらない」
などというやり取りがありました。
つまり、採算性のある事業は引き受けるが、赤字事業、儲からない事業はいらない、と言うことです。
ビジネスとして捕らえたとき、これは至極当然のことです。
しかし、当時も、「福祉」という視点で捕らえたとき、利益第一主義のこの考え方は
非難の対象になったのは記憶に新しいことです。
つまり、未だに理想を追い求めている業界だ、ということです。
その結果、一番の被害者は、この介護福祉業界の従事者なのです。

一般的な事業者の考え方は
「介護はニーズがあるからそれはそれで充足している。だから先のことは考えなくても大丈夫」

今後の介護福祉業界は従来の行政指導中心の「皆でわたれば怖くない」という経営方式から脱して
しっかりとした先見性とコスト意識を持った経営ノウハウを身に着けることが必要であり
独自の事業戦略が必要になってきています。

民間の介護事業者は厚労省の従来型施策の示す方向だけに乗っていてはすぐに限界があり、
これからの新しい流れは例えば高齢者住宅分野に進出しながら
しかもコミュニティーの
「様々なニーズを全て汲み取る」
ぐらいの思い切った新しい発想の転換がないと将来的には長期的に生き残れなくなっています。

そして、2度にわたる介護報酬改定から、事態は更に深刻化しているように思います。
つまり、今までと同じ仕事をしても
介護保険報酬の度重なる引き下げにより 事業所は減収減益。
雇用情勢の変化による人材不足により、人件費を上げないと誰も来ない = 更なる支出の増加

収入が減って、支出が増える 
このような状況で、従事者の給与が上がるわけがありません。
ですから、事業者または経営者が一層の経営努力をして、
収益面での体質改善を図る必要に迫られているのです。

もしあなたが既にこの業界に従事しておられる、また、あなたが今後この介護福祉業界を目指すのなら
この事実をまず、認識しなければならないと思います。

誰でもたくさんの収入を求めています。
しかし、現実問題、事業所が十分な採算が取れていない中、給与を上げるとどうなるか。
それは、「倒産」です。
職員の期待にこたえるために、人件費が高騰すれば、会社は倒産します。
倒産して職員の働く場がなくなってしまえば、それこ本末転倒です。
つまり、給与面での待遇改善をしたくてもできない、という事業所の現実を認識する必要があります。
つまり、あなたは、勤務しているかぎり、収入面での満足は得ることができない!
更には、この就職難の時代において、「倒産しない事業者」を選ぶ能力も必要になってきているのです。



量的なハード面での整備目標を達成し、財源が枯渇した結果、給付の抑制策に転じた行政

・ 第3期介護保険事業計画では要介護2以上を4ポイント抑える
・ 三位一体改革では都道府県の給付率アップにより新たな介護施設を事実上認めない
その結果
「低料金で患者の面倒を見る」、とのキャッチフレーズをもとに設立運営された
浦安の無認可ホーム事件による老人ホーム施設での虐待事件の衝撃は記憶に新しいところです。

そこには介護給付認定の厳しさと事業者との締め付けが度を越した結果、何が起こるのか?
あなたが想像もできないようなサービスの実態が生まれ、
更には過酷な労働条件を強いられる職員の姿が浮かびます。


12月4日 読売新聞の新聞記事からの抜粋です。
人手不足からくる事業所の収益悪化にともない、
ようやく下がり続ける介護報酬が平成21年度から3%引き上げられることになりました。
しかし、
先日も某テレビ番組で、この記事に関連して、ある老人ホームのケースが取り上げられていました。
このホームでは
現在10人の利用者様を1人の職員で対応。
夜間は更に、1人で20人を見なくてはならない。
しかも、徘徊があるためほとんど眠れない。
休みは月に平均3回。
月給は18万円。

果たして、介護報酬の3%の引き上げ分は職員の給与に反映するのか?

その老人ホームの施設長は
「この3%の引き上げ分は新しく雇用する職員の給与に充当して、現在の職員の1人あたりの勤務負担を減らしたい」
と言われていました。
実効性を考えたとき、3%程度の引き上げでは改善できない、ということです。
もう実施前から職員の給与面への反映は期待できる状況にありません。

この施設のケースはまだ良いほうでしょう。
ほとんどの事業所では「赤字の穴埋めで終わってしまう」といわれています。

この施設職員も
「この収入で結婚して、子供をつくるのは難しい、この仕事は好きなので続けて生きたいが・・・」
と切実に語っておられました。

更に、急激な景気悪化により、介護業界が雇用の受け皿として注目されています。
安易に人材確保ができれば、待遇改善や質の向上に手を抜く事業所がでてくる可能性も否定できません。

と考えれば
最終的には独立するしか方法がないのではないか、と思いませんか?
独立して、しっかりとした収入を得る!
これしか、自分を豊かにする方法はないのではないかと思います。
いま、このレターを読んでいただいておられる中には
既に独立しておられる方もおられるでしょうし、従事者の方もおられるでしょう。
しかし
「独立をするのは不安だ」
「独立しても満足な収入が得られるか不安だ、実際独立したが経済的にしんどい」
「何をどのようにすればよいのか、見当もつかない、今後の目処も立たない」
いま、あなたはそのように感じていませんか。

更にもうひとつ大きな障害があります。




「福祉は儲けてはいけない」

というような考え方が根強く残っていることです。
「利益の追求を最優先してはいけない?」

しかし、ほんとにそれでよいのでしょうか?

志が高く一生懸命に働く現場の人たち、
特にお金と時間をかけて資格を取得した人たちが全く報われていないのです。
いまだに、福祉・介護 = ボランティア的な考え方が根強く残っています。

利用者の幸せの為だけに「生きる」存在である事を求められ
低賃金でも文句をいわずに、
博愛の精神で自己研鑽を積みながら
赤貧暮らしをするのが 当たり前というのであるならば、
いっそのこと名前を「宣教士」とでも改名すべき!と思うのです。


この世の中は労働における対価を得て、初めて自立が出来ます。
その自立のための対価が得られない、と言うことであれば、
意味の無い資格と言われて当然かもしれません。

介護福祉士やケアーマネージャーとて、多少の違いはあれ同じことです。
そこには資格を持っていた事により対価を得られたという満足感のかけらもありません 。

これほどまでにカリュキュラムと受験資格要件が厳しいのに、
その保持資格よって得られる満足がないのです。 実に悲しむべきことです。
社会性からは、利益追求を 「悪」 とみなされがちな福祉業界。
「儲ける」ということと「暴利」ということがどうも混同されてるように思えてなりません。

あなたは自分自身が豊かでなくても、人を豊かにすることができますか?

現在の待遇環境では、結婚して、子供を生み、育てていくことなどとてもできない、と実際に言われています。
世の中お金が全てではない!ということももちろんあります。
しかし、あなたの妻や子供にさえ満足な生活を与えてやれないのに
本当にあなたは他人を幸せにすることができますか?

そこで、介護・福祉に携わりながら、
有資格者を「経済的に豊かになる」プロジェクトを立ち上げていくことになりました

先ほどから述べてきたように、福祉・介護業界では、
「社会福祉士は名称独占であり、なんら業務独占区域がない」
という不満が一般的です。
実際、そう痛感しておられる方がほとんどでしょう。

しかし、介護・福祉という枠を超えて、社会全体からみたとき、あなたは初めて
その名称独占の素晴らしい効果に気がつくのです。

あなたが独立を目指すのであればなおさらです。
この、「社会福祉士などの有資格者であるメリット」をまずあなた自身が気づき、活用していかないと将来はありません。

今まで、福祉・介護の資格を取ってた事を成功、と断言する人にお目にかかったことがありません。
つまり、大半の方が、その資格の本当の魅力を見つけ出していないと言う事だとも言えます。

もちろん、私達が立ち上げたスキームでは社会福祉士でなければできない、ということではありません。

しかし、
・「社会福祉士」だからこそできること、
・「社会福祉士」だからこそ望まれていること
・「社会福祉士」だからこそやらなければならないこと

を世の中の社会福祉士をはじめとする有資格者が気がついていないのです。
そして、「気が付いていない」という事は全く生かされていない!ということになります。
あなたは
・ 社会福祉士などの有資格がどれほど大きな力を持つのか知っていますか?
・ 独立をする上で、どれほどの効果をもたらすのか知っていますか?
・ 収益にどれほど結びつくのか知っていますか?

「名称独占」
悪い意味で言えば、資格を持っているからといって、いったい何ができるのか?
何もできない名前だけ!
確かに弁護士や、税理士、司法書士といった士業と比べるとレベルが違います。
しかし、そう思っているのはあなただけ。
資格さえあれば
「名称で独占できる!」ということを知っていますか?
この意味と、具体的な成功事例もこのマニュアルには書いてあります


あなた自身の身近なところにある様々なニーズを簡単にビジネス化し、相応の経済的対価を得る方法です。


もちろん、社会福祉士の使命は、社会福祉の向上への寄与もあります。
しかし、あなたにとって今後最も大切なことは、
その仕事の対価をしっかりと得るシステムを自らが創り出す事です。
これを、なおざりにして、個別援助技術の向上のみに先走る社会福祉士が大半を占めています。
・技術を高めたい! 
・知識を高めたい! 
こればかりに先走る人が大半である、と言うことです。
その結果、一省懸命仕事をしても、その対価を十分に得られないのです。

では、どうすればよいのか?
どうすれば適正な対価 = 利益を上げることができるのか?
経済的に豊かになれるのか?

例えば、ケアマネが福祉施設の紹介や在宅サービスの選定に当たって、
その事業者からキックバック等をもらう、というのは介護保険法に抵触するのはご存知のとおりです。

そういうレベルのお話ではありません。

あなたが福祉に携わると 衣・食・住 この全てにおいて、
つなぐ 支える という役割を知らず知らずのうちに担っています。
その中で、実際には気が付かないだけで あなたが想像もできない大きなニーズが埋もれているのです。

相手に自分の価値観を見出せない、
また、あなたの考え方を理解してくれる人だけを相手にするのではなく
相手がどういう考えを持っているのか、何を求めているのかを知ることが大切です。
相手の価値観というものが最初にあり、ではどうするのか、
と言うことを考えてサービスを考え提供していく。
相手の意に沿う力がないと、いくら専門的な知識や情報、スキルを持っていても何の役にもたちません。

「名称で独占する」ということを最大限発揮し、のマニュアルに書いてある方法を駆使すれば、
専門的な知識も情報もスキル、経験も全く不要です。

専門外だ、知識がない、あなたの仕事ではない、と見過ごしている中で、
実はあなたにやってもらいたい、と考えられていることが山積されているのです。

社会福祉士のソーシャルワークというのは、
・ソーシャルアクション(社会活動)、
・ソーシャルプランニング
というマクロ的な視点の働きかけも社会福祉士の大きな仕事のひとつです。

つまり、あなたは「福祉・介護業界に携わる人達を経済的にも豊かにするシステムを作り出す」
という役割も担っているのです。

求められるサービスを見出し、しっかりと提供し、満足してもらうことで社会的な使命を果たしながら
更に、その正当な対価をしっかりと得られる仕組みを作り出すのも社会福祉士の仕事である。
と言うことになろうかと思います。
その為に必要な考え方や具体例をこのマニュアルに書きました。

そして、1年間試行錯誤し高齢者を対象とした福祉・介護事業に特化し
二人で約2000万円近くの収益を生み出すことができました。

もちろん、この中には単発的なものもありますが、継続的に安定して入ってくる収入もあります。
今後は、この継続的収入を増やしいきながら、規模の拡大をはかり
雇用の創出など社会的貢献ができればと考えています。





   あなたはこのマニュアルを読むと
    「え!こんなことができるのか!」と新たな発見をするでしょう!

    そして、あなたの将来を考え巡らし想像することで意欲がわいてきます!

    あなたの収入増え、経済的な豊かさを得ることができます!

    あなたの仕事に、より高度な創意工夫をする意欲が湧き、なによりも、「やる気」が出てきます!

    更に、あなた自身が考えても見なかった分野での知識が身につきます!

    「情報」の重要性に気が付き あなたの行動範囲は驚くほど広がります!
     

  今、あなたのかけている問題をこのマニュアルが解決します。



実は、このことに気が付き、その需要に応え、しっかりと利益を上げている人は既にたくさんいることをご存知ですか?
そして、利益を得るだけでなく、大変喜ばれ、感謝されているのです。

感謝されて、お金儲けができる、すばらしい仕事です。
それを、あなたのような有資格者が積極的に関わっていくことで仕組みを作り上げていただきたいのです。

しかし、実際には、全ての人が豊かになれる、と言うことはありえません。

何を持って豊かと言うのか、
また、いくらの収入を得れば満足するのかは、その人の価値観によっても違うということもあるでしょう。

ひとつの会社組織を例に挙げると
・ 役員
・ 管理職
・ 一般職
・ パートや臨時雇用社員
という構成で成り立っています。
収入面で考えると上から順にだんだんと低くなってきます。
その人員構成比は上に行くにしたがって少なくなります。
つまり、全体の一握りにならなければ満足のいく収入を得ることはできないということです。

全員が役員になることも、また反対に全員がパートになると言うこともありえません。
ましてや、有資格者だから、優遇されるというものではありません。
有資格者であっても平等に「使用する側」、「される側」に分かれるのです。

あなたがいかに、このマニュアルで具体的なしくみや考え方を早く知り、自分自身のものとして独立を果たすのか?
これによって、あなたの将来が決まってしまうのです。
いかに、上位数%になるか!
・有資格者を使う有資格者
・有資格者に使われる有資格者
当然、マネージメントするほうにならなければ経済的な勝利をもたらすことなどできません。
これは、資本主義のこの国では当然です。

このマニュアルは書籍化やインターネットでの無料公開は絶対にしません。
本当にやる気のある人だけに見てもらいたいからです。
もちろん、隠匿性の高い情報も含んでいます。

事実、このマニュアルを作成するに当たって協力していただいた、
社会福祉士やケアマネの有資格者、その他事業に関わる全ての方に
「もっと、情報を隠していほしい」 「もっとぼかしてほしい」と言われます。

みんなが気づいていないから、知らないからこそ、利益を得ているからです。

あなたは
何故、それほどの情報を公開するのか?不思議に思っているかもしれません。
果たして本当に真実が書かれているのか?と迷っておられるかもしれません。

しかし、本気でこの業界で生きていこう!
他人を助けて喜んでほしい!
そして苦労して取得したせっかくの資格をもっと活かしたい!
そのような本気のあなたと、このマニュアルをきっかけに情報を共有し、
共に成功していきたいからマニュアル化させていただきました。

そのため販売数は300部に限定させていただきます。
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本当に、やる気のある、燃えている、また、実行力のある、あなただけにお譲りさせていただきたいと思います。
本気でやる気のある方以外は決して購入しないで下さい。
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・ 自分自身の力だけで変化することができますか?
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このマニュアルを読めば、誰でも必ず成功できますか?。
この世の中に100%というものは存在しないと思います。
このマニュアルを購入して読んでいただいても
あなたが何も行動しなければ何も起こりません。
そして、一番大切なことは、成功するための考え方を理解することだと思います。
もちろん具体的な手法や取り組み実例がマニュアルの大半を占めていますが
私がもっともお伝えしたいことは、
今後、あなたが
・どう考えればよいのか、
・どう行動していけばよいか、
という最も大切な根幹に関わる秘策、考え方の伝授です。
この、マニュアルを読み、考え方を知り、変えることで、これからのあなたの行動は今までとは比べ物にならないほど意欲的に変化していくことでしょう。
私自身も、今、更に成長を遂げるべく燃えています。
そして、あなたは
マニュル通りに行動するのもよし、
自分の地域性や活動スタイルに合わせてアレンジするも良し。
何もしないで稼げると言う性質のものではありません。
しかし、あなたの行動に対する対価は得ることができるでしょう。

私は資格を取得しているものの、介護や福祉業界で実務の経験はありません。
このマニュアルを読めばすぐにでもわかりますか?
こんな私でも理解する事はできますか。
このマニュアルに書いてあることは、特別な知識や能力が必ずないとできない、
というものではありません。また、有資格者でなくても構いません。
また、他業界の方でもわかるように丁寧に解説して書いてあります。

このマニュアルはどういう形式になっているのですか
このマニュアルはPDF形式になっています。
購入後すぐにダウンロードが可能です。
ダウンロードは苦手、難しい、と言う方には
このマニュアルをPDF形式でCDに収録したものを郵送させていただきます。
いずれかをお選びください。

本当にお金を出してまで買う価値があるのでしょうか
私自身は、もっと高価な情報だと思っています。
本当は、公開したくない情報だ、ということもあります。
しかし、この先に考えていることは
マニュアルをご購入していただき、
共感していただいた皆さんと情報を共有し合い、
一緒に成長するための布石と考えています
また、 今は、単に物にお金を払う時代ではありません。
情報にお金を使う時代だという認識が必要ではないでしょうか。
たとえば、あなたがある情報をインターネットや書籍で探しているとします。
「この本に載っているよ」、
「このアドレスからホームページに入れば情報が得られるよ」
今はそのようなことでさえ、お金を払って情報を得る時代に入っています。
正確な最新の情報は、お金を払って得たその対価として
使い手によって何百倍、何千倍にもなってかえってくるからです。
私自身はよくいろいろなセミナーに参加しています。
もちろん有料です。
参加費は5,000円から30,000円とさまざまですが平均20,000円前後でしょうか。
しかし、本当に役立つセミナーと言うのは非常に少ないのが実情です。
開催企業やコンサルタントの売込みが主になっています。
しかし、このマニュアルは本当に皆さんにお伝えしたいことをしっかりと書いたつもりです。
福祉・介護業界でこの先も成功したいと言う方には是非読んでいただきたいと思います。
それによって、1年後、2年後はまったく予想もしていなかった自分になっていると思います。
もちろん、この情報は書店などでは購入できない情報です。
そして今まで誰も手にすることの出来なかったものです。


最後に


最後までこのレターを読んでいただきまして本当にありがとうございます。
このマニュアルは、これを読んだからといって、「すぐにお金が儲かる」
という性質のものではありません。
・ 資格がないといけないのか
・ 独立しないといけないのか
といえばそうではありません。
資格がなくても、施設や事業所に勤めながらでも十分に可能です。

しかし、福祉・介護業界に携わる方には是非読んでいただけたら、と思っています。

人の生活は政治、文化、経済社会といったさまざまな要素が
複雑に絡み合って成り立っています。
特に社会福祉は制度として成り立っているため
もしあなたが単純にその人のことだけを考えていたのでは
視野が狭くなり、おきざりにされていく危険性もあります。
あなたが福祉ということを常に相対的に見て、
社会全体の流れのなかで福祉をとられていくともっと面白くなります。
「ただ手を差し伸べているだけの仕事ではない」
と言うことを理解する必要があるからです。
このマニュアルを読むだけで、また、書いてあることを知るだけ、
ただそれだけで、今後のあなたは大きく変わっているでしょう。
資格と言うのは最低限のスタートラインに過ぎません
医者でも医師免許を取ってすぐには何もできません。
福祉の世界もそうです。そこからどう取り組んで成功するのか、が大切だと思います。

更なる少子高齢化に向かう中、827兆円もの借金を抱えた国や都道府県には
もう公的な介護福祉施設を建設する資金的な余裕はありません。
新たな財源の確保がなければ新たな施設整備は望めません。
幾度となく繰り返される「改変」
今回は、高齢者施設サービスをハードとソフトにわけ、
ソフトは介護保険制度から賄い、
ハードは民間の事業者に肩代わりさせようという本音も見え隠れしています。
新たな介護福祉サービスの変革が、まさに今、始まったと言えます。
だからこそ、あなたにとって今が最大のチャンスです。
単なる資格者ではなく、資格者だからこそ何がなしえるのか?
このマニュアルはそのような問題を解決します。
「その他大勢」になって、愚痴っていても、嘆いていても何も変わりません。
あなたは、ほんの些細なきっかけで変われることを知っていますか?
変わねばならない時に来ています。
それは行動を起こしたあなただけが成しえるのだと思います

   
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※ 特別価格は予定販売数に達し次第通常価格になります。あらかじめご了承下さい
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